土鍋でご飯が美味しくなる!「ベストポット」土鍋の魅力と商品一覧

ご飯を炊く時に炊飯器を使われている方が多いのではないでしょうか?

ご飯は炊飯器に比べて土鍋で炊くと美味しいのは、ご存じかと思います。しかし「面倒」「時間がかかる」などで、手軽に炊飯できる炊飯器を使われていると思います。

今回紹介する「ベストポット」土鍋は、時短で簡単に炊飯できるので、甥すくご飯を炊くことができます。また、蓄熱調理ができるので、省エネが期待できます。

そんな魅力満載の「ベストポット」土鍋を詳しく紹介していきます。

ベストポット

◆「ベストポット」土鍋の魅力

まずは「ベストポット」土鍋の魅力について詳しく解説していきますね。



・10分の加熱で蓄熱調理

煮込み料理は加熱時間を焼く50%削減。火を止めて、置いておくだけで食材に必が通り柔らかく仕上がります。
※蓄熱料理とは、一度加熱した後の鍋の熱だけで食材に火を通す料理法。

・無水調理で素材の旨みがそのまま


水を使わず食材の水分のみで調理するので、素材本来の旨みが楽しめるだけでなく、栄養価も高いのも特徴です。

・時短で簡単調理


ご飯を炊く場合は、約10分強火で約20分蒸らします。ふっくら甘みのあるご飯が簡単に炊き上がります。

・オシャレなデザイン


カラーバリエーションが豊富でスタイリッシュなデザインが特徴。そのままテーブルに出せるオシャレなデザインが人気となっています。

このような方にオススメ!

「ベストポット」土鍋は、次のような方にオススメです。

・美味しい炊き立てのご飯を短時間で食べたい方

・素材の味を生かした料理を楽しみたい方

・忙しくても本格的な料理を楽しみたい方

・機能性だけでなく、おしゃれな土鍋を探している方

・土鍋料理をレパートリーを増やしたい方

などです。ご飯は美味しいものを食べたいものです。ぜひ試してみてくださいね♪

このように「ベストポット」土鍋は、時短で簡単に調理できます。さらに無水調理なので栄養価が高いのも魅力です。

◆「ベストポット」土鍋 製品一覧

「ベストポット」土鍋のラインナップは次の通りです。

【ベストポット】

【商品詳細】
商品名価格サイズ適正炊飯容量
BP16-TG23,100円(税込)16㎝(1.5ℓ)1.5~2合
BP20-BK30,800円(税込)20㎝(2ℓ)2~3合
BP25-WH41,800円(税込)25㎝(3.4ℓ)6~7合
BPMS-IB
(shallowタイプ)
36,300円(税込)25㎝(2.7ℓ)2~4人分の
魚や肉料理

ガス火での調理をメインとした直火用で、炊飯容量に合わせてサイズを選ぶことができます。

【ベストポットmini】

【商品詳細】
商品名価格サイズ適正炊飯容量
BPM-WH15,400円(税込)550ml1合
BPMS-MY
(shallowタイプ)
13,200円(税込)300ml0.7合

1人~2人向けの土鍋で、約910gと軽量なのが特徴。機能性はベストポットと同じで、短時間での炊飯や無水調理ができます。

【ベストポットIH】

【商品詳細】
商品名価格サイズ適正炊飯容量
BP20IH-WH46,200円(税込)20㎝(2ℓ)2~3合

IH専用の土鍋です。機能性はベストポットと同じで、短時間での炊飯や無水調理ができます。(IH用土鍋は1種類のみ)

shallowタイプ
土鍋の深さが浅めに設計されているので、食材に熱が均一に伝わりやすいです。
なので煮込み料理や炒め物、パエリアなどの料理に適しています。

ご飯を炊く用途をはじめ、煮込み料理や無水調理など幅広い料理に適した土鍋です。短時間で美味しい調理ができるのが魅力。また、電気代やガス代の節約にも期待できます。

ベストポット

◆サイズの選び方

「ベストポット」土鍋のサイズ選びのポイントは、使用人数と炊飯量が目安となります。ここでは、サイズの目安を紹介するので参考にしてみて下さい。

おすすめサイズ人数の目安炊飯量の目安
mini1人1合
20㎝タイプ1~2人2~3合
25㎝タイプ3~4人3~4合
25㎝ shallowタイプ大家族など5合以上

◆メリットとデメリット

【メリット】

・光熱費節約


約10分強火にかけるだけで、あとは余熱で調理ができるので「時短」で「光熱費節約」ができる

・極上の炊きあがり


土鍋の中の食材に熱が均一にかかるので、炊き上がりが「ふっくら」で「もっちり」した甘みと旨味の高いご飯に仕上がる。

・無水調理が可能


高い密閉性で、素材の水分だけで調理ができるので、惣菜本来の栄養素を摂取できる。

・高い保温性


密閉性が高いので、火を止めた後でも温度が長続きする。

・オシャレなデザイン


機能的でデザイン性が高いので、ワンランク上の雰囲気で食事を楽しむことができる

【デメリット】

・蓋が重い

密閉性を高めるために蓋が重い。持ち運びや線上に少し手間がかかる。

・保温機能がない


炊飯器の様な保温機能がないので、長時間の保温ができません。密閉性が高いので、ある程度の時間でしか保温ができない。

・割れる恐れがある


土鍋なので衝撃で割れる恐れがあります。

・高めの価格


本製品の土鍋は、三重県四日市の萬古焼の土鍋なので、一般的な土鍋に比べた価格が高めとなっています。

・IH対応の制約


モデルによってはIHが対応でないものがあるので注意が必要です。基本は直火で使用する製品が多いです。

ご購入を検討されている方は、メリットとデメリットを参考にしてみて下さい。

ベストポット

◆まとめ

今回は「ベストポット」土鍋を紹介しました。

この土鍋でご飯を炊くと極上の炊きあがりなります。shallowタイプは、主に肉や魚など調理する場合に使用、無水調理なので素材本来の栄養素を摂取する事ができます。

密閉性が高いので短時間のガスや電気(IH)で調理(余熱で調理)ができます。なので光熱費の節約にも期待できる製品です。

このような機能性だけでなく、見た目もオシャレなデザイン性が人気となっています。

サイズも豊富にあり、使用人数や炊飯量で選ぶことができます。これを機会にぜひ試してみて下さいね♪

ベストポット

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